小泉総理と小沢党首の愛読書は、期せずして織田信長
小泉総理と小沢党首の愛読書は、期せずして織田信長
暫くブログが書けませんでした。8,9の土曜、日曜の五月人形と鯉のぼりのご注文処理に追われ、12日の大安、15日の友引の配送の手配に連日、午前様でした。ようやく15日の配送手配はすみましたが、18日の大安配送の手配まで手が回らず、さらにすぐ次の土曜、日曜のご注文が重なるので束の間のひと時にこのブログを書きました。
先日、{新聞に小沢党首が、小説「安土往還記」の織田信長の言葉を引いて、支持議員の選挙戦を先導した。}と紹介されていましたので、早足、アマゾンからとりよせました。本代460円、配送料300円、代引き手数料260円合計1020円と本代の2倍以上の代金になりました。昭和47年初版、平成17年11月28版なので可なり好評のようです。取り寄せる気になったのは、このブログ昨年の9月の記事で小泉総理の愛読書「信長の棺」に触れましたが、期せずして野党第一党首の小沢さんも信長の言葉を引用して選挙を戦ったというのが興味深く感じ、読みたいという強い気持ちが湧き上がりました。多忙の中、暇をみつけては読み進みたいと思います。
www.ryuuoo.co.jp
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